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架空世界の歩き方。

"How to walk in the imaginary world"

Remember Perl Harbor

概要.みんなに知っておいてほしい話。

【遺言】東條英機

開戦当時の責任者として敗戦のあとをみると実に断腸の思いがする。

今回の刑死は、個人的には慰められておるが、国内的の自らの責任は、死をもって贖(あがな)えるものではない。

しかし国際的の犯罪としては、無罪を主張した。いまも同感である。
ただ力の前に屈服した。
自分としては国民に対する責任を負って、満足して刑場に行く。

ただこれにつき、同僚に責任を及ぼしたこと、
また下級者にまでも刑が及んだことは実に残念である。
天皇陛下に対し、また国民に対しても申し訳ないことで、深く謝罪する。

元来、日本の軍隊は、陛下の仁慈の御志により
行動すべきものであったが、一部過ち犯し、世界の誤解を受けたのは遺憾であった。

このたびの戦争に従軍して斃れた人、
およびこれらの人々の遺家族に対しては、
実に相済まぬと思っている。心から陳謝する。

 

全文

開戦当時の責任者として敗戦のあとをみると実に断腸の思いがする。

今回の刑死は、個人的には慰められておるが、国内的の自らの責任は、死をもって贖(あがな)えるものではない。

しかし国際的の犯罪としては、無罪を主張した。いまも同感である。

ただ力の前に屈服した。

自分としては国民に対する責任を負って、満足して刑場に行く。

ただこれにつき、同僚に責任を及ぼしたこと、また下級者にまでも刑が及んだことは実に残念である。

天皇陛下に対し、また国民に対しても申し訳ないことで、深く謝罪する。

元来、日本の軍隊は、陛下の仁慈の御志により行動すべきものであったが、一部過ち犯し、世界の誤解を受けたのは遺憾であった。

このたびの戦争に従軍して斃れた人、
およびこれらの人々の遺家族に対しては、実に相済まぬと思っている。心から陳謝する。
 
今回の裁判の是非に関しては、もとより歴史の批判に待つ。

もしこれが永久平和のためということであったら、も少し大きな態度で事に臨まなければならぬのではないか。

この裁判は、結局は政治裁判に終わった。勝者の裁判たる性質を脱却せぬ。
 
天皇陛下の御地位および陛下の御存在は、動かすべからざるものである。

天皇存在の形式については、あえて言わぬ。
存在そのものが絶対に必要なのである。
それは私だけでなく多くの者は同感と思う。
空間や地面のごとき大きな恩は、忘れられぬものである。

東亜の諸民族は今回のことを忘れて、将来相協力すべきものである。
東亜民族もまた他の民族と同様、この天地に生きる権利を有つべきものであって、その有色たることを、むしろ神の恵みとしている。

インドの判事には、尊敬の念を禁じ得ない。
これをもって東亜民族の誇りと感じた。

今回の戦争によりて東亜民族の生存の権利が了解せられ始めたのであったら、幸である。
列国も排他的の感情を忘れて、共栄の心持をもって進むべきである。

現在の日本の事実上の統治者である米国人に対して一言するが、どうか日本の米人に対する心持ちを離れしめざるように願いたい。

また、日本人が赤化しないように頼む。東亜民族の誠意を認識して、これと協力して行くようにされなければならぬ。

実は東亜の多民族の協力を得ることができなかったことが、今回の敗戦の原因であると考えている。

今後、日本は米国の保護の下に生活していくのであらうが、極東の大勢はどうであらうか。

終戦後わずか3年にして、亜細亜大陸赤化の形勢は斯くの如くである。
今後のことを考えれば、実に憂慮にたえぬ。
もし日本が赤化の温床ともならば、危険この上ないではないか。

今、日本は米国よりの食糧の供給その他の援助につき感謝している。

しかし一般がもし、自己に直接なる生活の困難やインフレや食糧の不足等が、米軍が日本に在るがためなりというような感想をもつようになったならば、それは危険である。

実際は、かかる宣伝をなしつつある者があるのである。
よって米軍が、日本人の心を失わぬよう希望する。

今次戦争の指導者たる米英側の指導者は、大きな失敗を犯した。

第一は、日本といふ赤化の防壁を
    破壊し去ったことである。
第二は、満州を赤化の根拠地たらしめた。
第三は、朝鮮を二分して
    東亜紛糾の因たらしめた。

米英の指導者は、これを救済する責任を負うて居る。
従ってトルーマン大統領が再選せられたことは、この点に関して有り難いと思ふ。

日本は米国の指導に基づき、武力を全面的に抛棄(ほうき)した。これは賢明であったと思う。
しかし、世界全国家が、全面的に武装を排除するならばよい。
然(しか)らざれば、盗人がばっこする形となる。
泥棒がまだいるのに警察をやめるやうなものである。

私は、戦争を根絶するには欲心を取り払わねばならぬと思う。
現に世界各国は、いずれも自国の存在や自衛権の確保を主としている。
これはお互いに欲心を抛棄(ほうき)して居らぬ証拠である。

国家から欲心を除くということは、不可能のことである。
されば世界より今後も戦争を除くということは不可能のことである。
これでは結局は人類の自滅に陥るのであるかも判らぬが、事実はこの通りである。
それゆえ第3次世界大戦は避けることができない。

第3次世界大戦に於いて主なる立場に立つものは、米国およびソ連である。
日本とドイツというものが取り去られてしまった。

それがため米国とソ連というものが直接に接触することとなった。米・ソ2国の思想上の相違はやむを得ぬ。
この見地からみても、第3次世界大戦は避けることはできぬ。

第3次世界大戦において極東、日本と支那と朝鮮が、その戦場となる。
この時にあって米国は武力なき日本を守の策を立てなければならぬ。

これは当然米国の責任である。

日本を属領と考えるのであったならば、また何をかいわんや。
そうでなしとすれば、米国は何等かの考えがなければならぬ。

米国は、日本人8千万国民の生きて行ける道を考えてくれねばならない。
およそ生物として、自ら生きる生命は、神の恵みである。
産児制限の如きは神意に反するもので、行うべきでない。

なお言いたきことは、公・教職追放や戦犯容疑者の逮捕の件である。
いまは既に戦後3年を経過しているのではないか。従ってこれは速やかに止めてほしい。
日本国民が正業に安心して就くよう、米国は寛容な気持ちをもってもらいたい。

我々の処刑をもって一段落として、戦死病者、戦災死者、ソ連抑留者の遺家族を慰安すること。

戦死者、戦災死者の霊は、遺族の申出あらば、これを靖国神社に合祀せられたし。

出征地に在る戦死者の墓には保護を与えられたし。
従って遺族の希望申出あらば、これを内地へ返還されたし。
戦犯者の家族には保護を与えられたし。

青少年男女の教育は注意を要する。将来大事なことである。
近時、いかがわしき風潮あるは、占領軍の影響からきているものが少なくない。
この点については、我国の古来の美風を保つことが大切である。

今回の処刑を機として、敵・味方・中立国の国民罹災者の一大追悼慰安会を行われたし。
世界平和の精神的礎石としたいのである。

もちろん、日本軍人の一部の間に間違いを犯した者はあらう。
これらについては衷心謝罪する。

これと同時に無差別爆撃の投下による
悲惨な結果については、米軍側も大いに同情し憐憫して悔悟あるべきである。

最後に軍事的問題について一言する。

我国従来の統帥権独立の思想は確かに間違っている。
あれでは陸海軍一本の行動は採れない。

兵役制については徴兵制によるか、傭兵制によるかは考えなければならない。
我が国民性に鑑みて、再建軍の際に考慮すべし。

再建軍隊の教育は、精神教育を採らなければならぬ。
忠君愛国を基礎としなければならぬが、責任観念のないことは淋しさを感じた。
この点については、大いに米国に学ぶべきである。

学校教育は従前の質朴剛健のみでは足らぬ。
人として完成を図る教育が大切だ。いいかえれば宗教教育である。

欧米の風俗を知らすことも必要である。

俘虜のことについては、研究して、国際間の俘虜の観念を徹底せしめる必要がある。

 辞 世

 我ゆくも またこの土地に かへり来ん
 国に酬ゆる ことの足らねば

 さらばなり 苔の下にて われ待たん
 大和島根に 花薫るとき

 散る花も 落つる木の実も 心なき
 さそうはただに 嵐のみかは

 今ははや 心にかかる 雲もなし
 心豊かに 西へぞ急ぐ

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敗戦後の自殺未遂(胸に拳銃を発砲)

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裁判陳述時の東条

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若かりし日の東条

Aggressive customer

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概要.イケメンにがっつく女の話。 

A:女 がっつり
B:男 いけめん

C:男 へなへな

A宅
(チャイム)
A「うーん(眠)」
(チャイム)
A「チッ、うっさいなぁ」
B「あのー。電気屋ですけどー。テレビの修理に伺ったんですが。」
A「うーん。何時間待たせんのよ。まったく。(呆れ)」
(ドアを開ける)
B「あ、こんにちわ。」
A「あ!……あぁ、うそ!」
(ドアを閉める)
B「あの、どうされました?大丈夫ですか?」
A「え!ちょっと、こういう人来るなら一言言っといてもらわないと。(焦り)」
B「大丈夫ですか?開けていただけませんか?」
A「あ!すみませんあの!五分だけ待ってください!すみません!五分だけ!」

––五分後
A「お待たせしましたー。」
B「どうもー。ヤマモトさんのお宅ですか?」
A「はい。ヤマモト ハルと申します。(照れ)」
B「テレビの修理依頼されましたよね。」
A「あ!はい。どうぞお願いします。」
B「あ!よかった。失礼します。」
A「すみませんお待たせしちゃって。」
B「えっと。テレビはこちらで?」
A「はい。そうなんです。」
B「えっと。まず、リモコンの方を貸していただけますか?」
A「えーと、リモコンリモコン、はい、どうぞ。(上品)」
B「えっと。」
(Bテレビをいじる)
B「電源が入らないんですか?」
A「はい。そうなんですよ。」
B「いつからですか?」
A「昨日です、突然。」
B「えー。ちょっと裏の方見てみますね。」
A「……直りますかね?」
B「いや、まだ見たばかりなんでなんとも。」
A「そ、そうですよね。あの、普通こういうのは彼氏とかが居たら直してもらったりするんでしょうけど、あいにくね、今ちょっと、そういう人がおりませんもんで。」
B「……」
A「ね!もう、そういう人がいないもんで!」
B「テレビないと不便ですもんね。」
A「アハッ、電気屋さんなんかは彼女のテレビかなんかが壊れたりすると、
こうして直してあげたりするんですか?」
B「えぇ、こういうのは仕事柄得意もんで、頼まれたらするんじゃないですか。」
A「頼まれたらするんじゃないですかって、そんなあいまいな、そういう人は居るのかな。……どうかな?」
B「はい?」
A「あ!いや。ごめんなさい。(笑い)」
B「ちょっとこれ一度持ち帰って詳しく見てみないと分かんないですね。」
A「持ち帰る?」
B「あの。すみませんが修理センターの方に持ち帰って。」
A「え!じゃあもう終わり?」
B「ええ。それでは。」
A「あ!あぁ!ここ!多分ここ!」
B「え?」
A「ここ!ここだと思うんです!壊れてるところ。」
B「どこですか?」
A「この裏の、裏の奥の方。」
B「どこのあたりですか?」
A「そこ!そこ!あのこっち。」
(A.Bに寄りかかる)
B「あの!ちょっと!すみません。」
A「あ!あの、ごめんなさい。」
B「と、とにかく、あのー明日担当の人が午前中取りに来ると思いますので。」
A「あの!もう帰っちゃうんですか?」
B「ええ。それでは失礼します。」
A「え?あ、あの。……ああ!そうだ!もう一台あった!」
B「え?」
A「もう一台壊れたのがあった、あの!こっちの寝室なんですけど。見ていただけます?」
B「しん、寝室?」
A「たしか……ちょっと見ていただけます?」
B「ええ。」
A「すみませんなんか。こっちなんですけど。」
B「あれ?テレビどこですか?」
A「あの!この辺です!ここ!ここの奥に!」
(A.Bをベッドに押し倒す)
B「ああ!ちょっと!」
A「ああ!あの!ちょっと!」
B「え!何やってるんですか!」
A「違うの!ちゃんと見て!」
B「え!ちょっと!何してるんですか!」
(B急いで寝室を出る)
B「ハァ、ハァ、……僕、電気屋なので、ベッドは直せません。」
A「あれ?電気屋さんだったの?ごめんなさいね。」
B「と、とにかく、明日午前中担当の方が伺います。失礼します。」
A「あの!明日来ていただけるですか?あなた。」
B「いや、僕かどうかわからないです。」
A「え!あの、それじゃあ困るの!」
B「とにかく失礼します。」
(B退室)
A「あなたの!お名前、お名前を!」
A「はぁ……もー、こんないい男が来るんだったら言っといてもらわないと!前もって。」
(チャイム)
C「すみませーん。水道の修理に伺ったんですけど。」
A「あ!そうだ。水道も壊れてたんだ。(嬉しい)」
A「壊れてるといいことあったりしてー。」
A「はーい。」
(Aドアを開ける)
C「こんにちはー。」
A「あ、直りました。」
(Aドアを閉める)

 

一言コメント

積極的な女性で何とかして捕らえようとする女。まるで狩り。

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I hate you

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概要.損な役回りをし続けている女の話。

A.女 イトウ 冴えない
B.女 タナカ ハデハデ
C.男 ゆったり

オフィス
A「おはようございます。」
C「おはよう。」
A「あれ、タナカさんは?」
C「ああ、遅刻するって。」
A「……えぇ?信じられない(困)」
A(私はあのコが嫌いだ。)

––一昨日
A「(一昨日なんてこうだ。)」
(B、茶を入れる)
B「……よし。」
A「ちょっと!何そのネイル。大事なお客様だよ、大丈夫なの?」
B「すみません。今日久々のデートで綺麗にしたくって……やっぱ失礼ですかね?」
A「はぁ。もういいよ、ここは私がお茶出しするから。」
B「あぁ!でも先輩!」
A「もういいからここは。行って。」
B「はい……すみません。」
C「……あれ?タナカさん今日の洋服なんかー、可愛いね。」
B「え!本当ですか!?エヘヘ、嬉しい!」
C「今日もしかして合コン?」
B「違いますよー。」
(B.C笑顔で談笑)
A「(咳払い)」
B「あ……すみません。」

––昨日
A「(そして昨日程ムカついたことはない。)」
B「先輩!ホントにごめんなさい!接待のお付き合い頼まれて。」
C「おーい。タナカさん。はやく。」
B「先輩に頼まれた資料、ちゃんと作りたかったんですけど……」
A「ああいいよ、行っておいで(呆れ)」
C「おーい。」
A「ほら、呼んでるよ。」
B「……すみません。じゃあお先に失礼します。」
(BがCに駆け寄る)
B「お待たせしました~。」
C「じゃあ行こうか。部長、タナカさんのファンだから、今日隣に座ってくれよ。(笑)」
B「なんですか~!ファンって!」
(B.C退出)
A「何だファンって。ま、なんでもいいけど。」
(A、資料に目を通す)
A「え!なにこれ!全然できてないじゃん!数字も違うし、文字も間違えてるし!……はぁ~なんでぇ~」
A「(性格もいい、外見もいい、でも仕事は何一つできない残念な後輩。結局私がやり直す羽目になった)」
A「ああ~っ!もう!」

––現在
A「(間違ってる。あんなんでやっていけるなんて世間なめてんじゃねぇよ。)」
A「あ、メール来てる。」
B「(イトウ先輩、昨日はすみませんでした。最後らへんのところができなかった気がします。いかがでしたか?)」
A「いかがでしたかって、できなかったとこは最後だけじゃねぇだろ!」
A「(もう我慢できない、私はこのコの尻拭いをするために就職したんじゃない!……バシッと分からせてやる!)」
B「おはようございま~す。」
C「おう。おはよう。」
(A机をたたく)
A「ちょっとタナカさん!」
B「あ~先輩!かわいい!」
A「は?」
B「コンタクトに変えましたよね!」
A「へ!?」
B「眼鏡よりもずっとずっといいですよ!似合いますー!」
C「あ。ホントだ!」
A「(鼻息が荒くなる)」
B「先輩。その方がいいですよ!素敵です!ですよね!」
C「確かに。そっちのほうがいいな。なんかね……女らしい。」
A「は!?」
B「先輩!昨日はご迷惑かけてすみませんでした。今朝も早く来たかったんですけど貧血で。」
A「あ、ま、まぁ。今度からは、き、気を付けて。」
B「はい!」
A「(私の変化に気づいたのは結局彼女だけ。)」
A「昨日の資料できてるから。」
B「わー!すみませーん!ありがとうございます!」
A「(私はこのコが嫌いだ。)」

 

一言コメント

仕事できなくても世渡りがうまい人ってよくいますよね。そういうの不得手な人はやっぱり仕事で成果挙げるしかない。世の中って上手いことなってるんですね。

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Adultery

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概要.自分だけは特別と思っている女の話。

A.女 相談する側
B.女 相談される側
C.女 相談される側

(B.Cが席に座る)
A「あ!ごめんね、忙しい中。」
B「いいよいいよ。どした。」
A「あのね、あり得ないことが起きた。」
B「あり得ない?」
C「まさか……不倫(笑)」
A「ううん。」
B「だよね。」
C「ナナそういうの嫌いだもんね。」
A「うん。不倫では、ない。
前にさ、私がすごく仲良くしてる人がいるって話したっけ?」
B「……あー。前の彼氏のことで相談に乗ってくれたって人だ。」
A「うん。タケモトさん。向こうも自分の妻の話とかなんでも私に話してて。」
B「え?妻?」
A「前彼と別れられたのも、タケモトさんのおかげっていうか、
タケモトさんがそんな男別れた方がいいよって言うから別れられたっていうか。」
C「うん。そうなんだ。」
A「別れて辛い時もずっとそばにいてくれたし……
あ、最初は何にもなかったんだよ!ずっと手をつないで歩くぐらいで……」
C「え!手つないで歩いてたの?」
A「あ、でも酔っぱらった時くらいだよ。よくあるじゃんそういう事。」
B「う、うん(困)」
A「それが……この間キスされちゃって……」
B.C「え!?」
B「キス!?(裏声)」
A「タケモトさんキス魔だから大した意味はないかなって。」
B「いいい、いやいや、キス魔とかじゃなくって……結婚してるんでしょ?」
A「うん……でも結婚してるから大丈夫って安心感あったし!」
C「なな!なんじゃそれ……」
A「まぁキスくらいいいかって思ってたら……なんか……そういうことに。」
C「一線越えちゃったってこと!?」
A「私も混乱しちゃってて!」
B「え、あ、それ、不倫じゃん。」
A「ううん。違う違う。あのね、妻にはもう愛情はないんだって。
何度も別れたいってもう話してるって。」
C「じゃあ、その後離婚してくれるわけ?」
A「それはね、奥さんに何度話しても翌日にはケロッと何事もなかったかのように
奥さんが話しかけてくるんだって。理解できないよってタケモトさん言ってた。」
B「奥さんはタケモトさんの事が好きなんでしょ?……不倫だね。」
A「ううん。不倫ではないんだけどね。」
B.C「は?」
A「でも、そういうなんか適当な恋愛じゃなくて、魂レベル?……。
でもすごく反省したから、ずっと会わないようにはしてた。」
C「うん……そのほうがいいよ。」
A「メールもすぐ返信しないようにして、ずっと頑張って……」
B「結局したんだ。」
A「でも向こうの‶会いたい‶の一言で台無し。
C「会ったの?」
A「せっかく反省してたのに。」
C「ねぇ、一つ訊いてもいい?そのタケモトさんって人さ、ナナの事ホントに好きなわけ?だってキス魔なんでしょ?酔っぱらったら誰にでも手つないだりキスしたり……」
A「あ!なんか訊いたらね。奥さんと五年もそういう事してないから、
酔っぱらうとそういう事したくなっちゃうんだって。」
B.C「は?」
A「じゃあ私はどうなの?って訊いたら……ナナちゃんは特別なんだって言ってた。
なんかそこらのありきたりな不倫とかでもないし、特別なパターンじゃない?私どうしたらいいと思う?」
C「ナナ……気を悪くしないでね。それ、特別なパターンでも何でもないから。むしろ王道の不倫!ほとんどの不倫してる人はね、自分だけは特別だと思ってるって。」
A「そうなんだね……みんな、自分たちは特別って思ってるんだよね」
B「そうそう。」
A「だから……私は恵まれてるなって思って。」
B.C「え?」
A「不倫してる人ってどこか相手の子と疑ってたり、辛いって思ってたり、どこか無理してるんだよね。
私全然そういうのないもん!……ただ、タケモトさんが好きなだけ。……恵まれてるよね!」
(B.C呆れる)
B「……そう」
C「だね。」

 

一言コメント

コントとミニコントの間、私だけは特別なパターンって誰しも思ってしまう。

思わない?

 

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Culture

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概要.女社会独特の奇妙な文化の話。

A.女

B.女

C.女

ユウ.女

この国の女たちは弁当を交換するという独自の文化を持つ。
A.「いくよ~せーの!」
A.B.C.「じゃーん!」
A.B.C.「キャー!すごーい!かわいい!」
B.「すごい!これどうやって作ったんですか?」
C.「かわいい!」
A.「じゃあ早速交換しようよ。」
B.「しましょ!しましょ!」
A.「じゃあいい?」
B.「はい!」
A.「じゃあ私これ!」
C.「コレいただいていい?」
B.「いいよ」
B.C.「え~かわいい!」
(Aが目線を別テーブルに向ける。)
A.「あ!ユウちゃんも弁当にしたんだ!」
ユウ「はい。外で食べてらんないので。」
A.「えー見せて見せて!」
B.C.「見せて見せてー。」
(三人ユウに駆け寄る)
ユウ「えー?私のは普通ですよ。ほら。」
A.B.C.「えー!かわいいー!」
ユウ「えー?そうですか?」
A.「良かったら交換しよ交換しよ。」
ユウ「いいですよ。実は、皆さんがいつもやってるの見てて楽しそうだなって思ってたんですよ。」
B.「なんだー!ねー!」
A.B.C.「ねー!」
A.「じゃあ。私はこれ!」
B.「はいブロッコリー!」
C.「私はウインナー!」
ユウ「ありがとうございますー。
あ!私も何かあげないといけませんね。それじゃあ私からは、‶海苔‶です。」
A.B.C.「……」
(海苔を弁当の上に差し出す)
ユウ「はい。はい。あ!結構なくなっちゃいました。でもこれ美味しいんで。はい。どうぞ!
(笑)じゃあいただきます!」
A.B.C.「……」
(三人顔を見合わせる。)

 

一言コメント

 

グループ内だけの独自の文化ってあるある?バックボーンや背景は自分たちで考えてやってください。 (丸投げ)

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Paradigm shift

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概要.必死に訴えかける男の話。

(カメラの前に座って)

皆さん初めまして。

ブログで散々書いてきましたが、もう効果がないので、ビデオで発信することにします。と、いうのもですね。

昨日、ロックの歌を歌ってたんですね。ここで。そしたらもう既に、それを、この部屋は、盗聴盗撮されていますので、三井不動産と、天皇家はグルなので。

ですからそれはもう盗聴して既にインターネットに配信されているようです。

Well, show me the way  To the next whisky bar.とか歌ってたら、全部それを、俺の著作権無視してね。配信されているようです。世界中に。

ならばということで。自分でこうやってみなさんに対して語りかけることにしました。もうブログは辞めます。ブログっていうか文章で書くのは辞めます。

昨日ロックの歌を歌ってたんですね。その前の晩に、丸山眞男だのクラシックだの認めろって言ってきたんですね。クラシックだの推してきたらホントにお断りですから、聞いてないですからそんなの。

ホントに狂ってるっていうかね。天皇家とか、丸山眞男とかそういう連中がやってんですけども。北朝鮮の連中はね。クラシックだとかね。そんなね。いわゆるね上位階級のね、音楽をね。メシも食えてないような奴らがね。ベートーベンだの何だの言ってんじゃねーよって、くだらねーって丸山眞男!猿山!猿山眞男!

食うもんもなくてね、ベートーベンだのショパンだのってね。どんなに滑稽なことやってるかって分かってんのかってお前ら!くだらないんだよ!

だ、ホントにね。そのクラシックの教条主義的なね。クラシックがいいとかね。そういうものをね。ホントにもう。教条主義に脱してる姿ですよね。浅ましいっていうか、自分の学説を守りたいか、そのね、丸山一派が。丸山学派が。

自分の学説を守りたいがばっかりに。クラシック教条主義的に申し上げて、クラシックだっていいんですよ、その育ちのいい奴が天皇家のカスみたいに暇を持て余して、俺をいじめてね飯も作らないで何の労働もしない、俺は飯も作ってるし、便所掃除もするし、大変なんですよ毎日洗濯もしてるし。何の労働もしないやつが、クラシック聴いていい気持になってるって、そういう類の音楽をね、北朝鮮の人に聴かせてどうすんですか?って。何の民衆に対してもね、訴えかける心も何もありませんよ。俺はそういう意味ではポップスとかロックの方が、全然北朝鮮の人に訴えられると思いますね、一般人に対しては。

だから上位階級はね?北朝鮮にも王族みたいなのはいるから。金正日だとか、正男とか。何ていうの向こうのガキ!正恩?あんなのしょうもない日本の天皇家のカスと同じですから。ああいう連中はそういうクラシックを好むんでしょう。

だけどそういうのをね。貧しい国民にね。押し付けて、なんですかその教条主義教養主義教条主義に脱するってこういうことなんですね!だ、ホントに浅ましいって言うかね。そうまでして自分のね。立場、学説を守りたいか、自分の権威を守りたいかって。ホントにヘドが出る思いです。

それで僕が、僕じゃない私、じゃなくて!俺が!散々書いてきましたように!あのー、俺を天皇家の女と、結婚させようと、目論んでるわけですね。それは絶対に断ります!断固として断ります!もし近づいてきたならば、このマンションに三笠宮彬子ってのがいますから、そいつが近づいてきたら…

(ナイフを出す)これで殺します。ホントに。いいですか!ホントに殺しますよ!

だからもういくらブログで抵抗してもしょうがないから、絶対にもう、俺に対して結婚させようとしてるから。だったらいいですよ、結婚するんだったら近づかないとしょうがないですから俺にね?結納だか何だか知らないけど、指輪の交換だか何だか知らないけど。そん時こうやって刺してやりますよ!!殺してやりますよホントに!!

俺はそのい、その一瞬に賭ける事にしました。それから大内純子に関してですけれども、俺はだからね、創価学会の親分にしてくれとかね、池田大作の跡継ぎにしてくれとかそんな事一言も言ってないです。監視装置を外せって言ってるんですよずーっと!散々。何にも、指揮者にもなりたくない!学者にもなりたくない!皇太子にもなりたくない!監視装置をこの、身体に付けられてるのを外せって言ってんのよ!奴隷状態から解放しろって言ってるんだよこの天皇家のカス天皇!!秋仁、徳仁文仁、殺すぞこの野郎!!

これで、あのー…俺の気持ちがね、少しでも伝わるでしょうから、だから何をされても絶対に俺は認めません、俺が要求してるのは、監視を外せ。奴隷状態から、普通の人間として生きさせてくれっつってるんです。お金なんか無くても良いんです!俺そんな貧乏じゃないし、お金もあるし家もこうやって住む家もあるしね、何にも要求なんか無いんですよ普通の人間として生きさせてくださいって!

「子供とセックスさせてください」なんてそんな事も言ってないんです。誰も。「麻薬やらせてください」とかそんな事も言ってないです。合法的な、日本の中の法治国家の中で法律を守って、普通に生きていきますよ、それは。だから、奴隷状態をやめさせろって、この人権蹂躙も甚だしいね。こういう事がね、世界の中で、日本って国で行われているって事がね、本当に信じられない事なんですね、これを認めてしまったらば、もうそんな、人の思考から何から、思考の自由もなくてね思想の自由も無くて何が「思想だの何だの」って笑っちゃいますよそんなの!

考えてる事まで、監視して、盗聴して盗撮して!それで思想だの何だのって、民主主義だの憲法だのって、ふざけんじゃねーよ!ペッ!!

わかったかこのカス、大内純子お前もそうだぞ。ふざけんじゃねーよ、俺がだから創価学会の親分にしてくれとか一言も言ってねーんだよ。おめえが友達だと思ったから、何とかこの監視チップの外し方を教えてくれると思ったけどおめえ何もやんねえから、いらねぇんだよおめぇなんて。一言もそんなこと言ってないし、創価の親分になっても、子供とセックスできても、頭からチップが外れないんじゃしょうがねぇの!

わかったかカス!近づいたら殺すからな!ホントにな!わかってんのかこの野郎!

 

一言コメント

 伝説の動画。統合失調症を罹った男の声明動画。天皇家にチップを埋められ攻撃を受けているという主張。ここまで狂った人間は悲鳴や狂気じみた笑い声などはあげないということがお分かりいただけたはずです。本当に狂った男を演じる際に参考にされてみてはどうでしょう。

配信などする場合は下記の規約をお読みください(この台本の配信はフリーです。)

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Today's Horoscope

声劇をされる際にこちらのサイトで下記の内容をコピペした方が見やすいです。http://vtools.moo.jp/mojiban/#

 

概要.男と女の怪しい別れ話

A ジングウジ 男  
B ユカリ 女 虚弱した感じ。

車にて

A「ここでいいですか?マナミさん。ちょっと寄るところがあるので。
ええ、よければいつでも電話してきてください、そしたら迎えに来ますよ。
ええ、それでは、楽しんできてください。」

ユカリ宅

A「おーい。」
B「お帰りなさいませ、ジングウジ様。」
A「うん。随分綺麗になったな。」
B「はい。家具は全部売りに出しました。」
A「ふーん。」
B「……」
A「準備はできたか?」
B「はい。」
A「よし、じゃあ確認するぞ。薬。」
B「はい。」
A「遺書は。」
B「ここです。」
A「見せろ。ちゃんと俺の言う通りに書いたか?」
B「はい。」
A「……よし。保険は。」
B「すべて解約しました。」
A「通帳。」
B「ポストにあります。」
A「通帳はちゃんと空にしたか?」
B「はい。」
A「金は?」
B「はい。これです。全部で2140円です。」
A「……」
B「あの!本当はもっと高かったんですけど!粗大ごみの回収代金で!」
A「あっそ。……コード。」
B「はい!ここに。……あれ!?」
A「コード!」(叫ぶ)
B「いや!確かここに!」
A「言い訳はいい!さっさと探せ!」(叫ぶ)A「……ふぅ。」
B「ありました!」
A「いいからさっさと持って来い!」
B「はい!」
A「用意しとけと何度も言った筈だぞ!」
B「はい!すみません!」
A「ったく。最後の最後まで使えないですね。」
B「すみません。」
A「今日は最後の日なんですよ。最後ぐらいしっかりしてくださいよ。」
B「……」
A「まぁ、今日は私たちの旅立ちを祝う日なので罰はなしです。」
B「あ、ありがとうございます!」
A「そして、弁当とお酒を持ってきました。」
B「!」
A「最後の食事は?」
B「えっと。10時間と、20分です。」
A「そうか。日本酒でいいですか?」
B「はい。ありがとうございます。」
A「済みませんね。安酒で。」
B「いえ。」
A「それじゃ。乾杯。」
B「かんぱい。」
A「ほら、遠慮しないで。全部飲んでいいんですよ。」
B「はい。」
A「(一息)昔よく二人で夜景の見えるレストランに行きましたね。」
B「……はい。」
A「新宿スカイギルド。」
B「あそこの料理、物凄く美味しかったです。」
A「高級レストランですから。予約するのは大変でしたよ。」
B「(飲酒)」
A「今思えば、私とあなたが出会ってからいろいろなことがありましたね。」
B「はい。」
A「熱海にディズニーランド、いろいろ行きましたね。」
B「はい。すごく楽しかったです。」
A「そして、たくさん愛し合いました。」
B「……はい。」
A「一番最初にお家にお邪魔した時の事覚えてますか?」
B「ええ。」
A「あの時のお母さまの料理、美味しかったなぁ。」
B「あんなもの粗末な家庭料理ですよ。」
A「高級料理とは違って家庭の料理だからこそ、味わい深くて、温かく、美味しいんじゃありませんか。」
B「そう言っていただけると嬉しいです。」
A「そして…何とかユカリさんとの結婚を実現させようと頑張っていたんですが、大事な時にお父様が亡くなってしまって。」
B「でも!あれは父がジングウジ様の言う事を聞かなかったから。」
A「でも殺すことはなかったでしょう。少し罰を与えすぎました。私の責任です。」
B「いいえ!違います!罰を与えたのは私と母ですから。ジングウジ様は何も悪くありません。」
A「……優しいのですねユカリさんは。」
B「いえ。」
A「その後、ユカリさんとお母さんが血塗れになりながらお父様を解体しましたね。」
B「人の解体なんかやったことないですから、何回も吐きながらやってました。」
A「お母様の時は1日中かかりましたね。」
B「一人だったんで。団子を作るときにかなり時間がかかちゃって。」
A「当時は凄く混乱してましたが、今となってはいい思い出です。」
B「そう...ですね。」
A「ユカリさん。よくここまでやってこれましたね。」
B「いえ。ジングウジ様が居なかったら私はどうなっていたか。」
A「私はユカリさんのことを常に第一に考えてますから。」
B「うれしいです。」
(沈黙)
B「私、ジングウジ様がもしかしたら白馬の王子様なんじゃないかなって思ったんです。」
A「なんですか?それは。」
B「ジングウジ様に初めて会った日の事です。傘渡してくれたじゃないですか。」
A「ああ、あの大雨の日ですか。もちろん覚えてますよ」
B「あの朝、テレビの占いで言ってたんです。"人生を左右するような運命な人と出会えるかも"って。私、占いとかあまり信じないんですけど、本当に運命の人なのかなって。」
A「もしあの日、テレビを見てなかったら、私との運命的な出会いはなかったという事ですか?」
B「そうかもしれません。」
A「いえ。そのようなことはあり得ません。」
B「え?」
A「そもそも私はあの日あなたがあそこに来る事はわかってたんです。」
B「どうしてですか?」
A「偶然とは必然なのです。物事はすべて決まってるんですよ。ユカリさん。」
B「本当にわかってたんですか?」
A「ええ。」
B「やっぱりジングウジ様はすごいですね。私の行動まで見抜いてるなんて。」
A「(微笑)」
B「(飲酒)」
A「では、そろそろですね。」
B「もうそんな時間なんですか。」
A「今日は特別な日なので、睡眠薬とこのコードで首を吊るのと選ばせてあげます。」
B「……痛いのは嫌なので薬のほうで。」
A「ホントにこっちでいいですか?」
B「はい。」
A「わかりました。ではコッチは持って帰ります。」
B「……」
A「それじゃ。」
B「あの!ジングウジ様はこの後は何処に行かれるんですか?」
A「今、マナミさんと正式にお付き合いしているんですよ。」
B「マナミと?」
A「はい。なので今度はそちらにお邪魔になろうかなと。」
B「……」
A「では、私はもう行くので、私が帰ってくるまでにはちゃんと死んでいてください。」
B「……」
A「返事は。」
B「……はい。」
(A退室)
B(泣きながら薬を飲む)

 

一言コメント

所謂パラサイトと言われるサイコパスです。人の家庭を支配してお金が無くなったり飽きたりしたらまた別のところに行くという奴。救いはないです。悲しいなぁ。

 

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